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2008.10.22
一部報道と適時開示
       2008102201.jpg
312件・・・この数字は今年1月から全上場会社約3890社が適時開示において「一部報道」のタイトルで発表した件数です。
因み(ちなみ)に「適時」「適時開示」のキーワードでヤフー、グーグルで検索して、トップペイジに創徳が運営している、適時開示.comを開いてください。
表題検索で「一部報道」を入れていただけたらこの数字312件(2008年10月20日時点)がでます。
上場会社は決定事実、決算、発生事実を取締役会で決めた段階で「適時開示」「タイムリーデスクロージャー」しなければなりません。
「一部報道」には殆んど全て「まだ、決定しておりません」のコメントの連続です。
ここには新聞報道の「スクープ力」などマスメデイアの今後のあり方を示唆しており、創徳の運営する「適時開示」のビジネスのあり方に一つのヒントがあります。
%E3%83%AD%E3%82%B4.jpg     りんどうの花言葉:「正義と共に勝利を確信する」「気遣う心」     
                   創徳企業情報 代表取締役社長 宇都宮徳治
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